実用・スポーツ・ホビーのランキング

  • (カスタマーレビュー)すべて「実話」であることが、他の自己啓発本との最大の相違点。 体験にまさるものなし。 それゆえに言葉の重さが違います。 著者の伝えたいコトをしっかり読み取るためにも、 じっくりと一文一文噛み締めて読まれることをお薦めします。 さらに実感されたい方は、巻末で紹介されたDVDレンタルも利用されてはどうでしょう。 また違った氣づきが得られます。
  • (カスタマーレビュー)訳があまりこなれてなく、頭に入り難かった。それでも、頑張って二回読んでワークもやってみた。確かにいい内容の事は書いてあると思うし、自分の誤った思い込みや言い訳や否定的な信念、悪い習慣への見返り、などが明らかにはなった。ただ、それを克服するために現実をキチンと見つめて、1つ1つ自分の意志で解決しろということなのだろうが、しかしそれをするにはかなりの強い意志や努力が必要だろうし、
  • (カスタマーレビュー)某国営放送で人気だったクイズ番組に「知るは楽しみなり」という台詞があった。「知識を多く持つことは人生を豊かにする」とも。 私は、好悪の落差はものすごく激しいけれどそれなりに本を読み、無目的にいろいろなWebサイトを訪れて、知的好奇心を刺激させ続けているつもりだ。 その意味で、本書で主眼として述べられている、紙の書籍と電子情報の相乗作用あるいは有機的結合と言える概念はよく理解で
  • (カスタマーレビュー) 是非手にして欲しい本です.30代後半以降を想定して書かれていますが,自分のキャリア・将来に不安を抱き始めている20代の方にも有効だと思います.まず現実を読者に突きつけて,ではどうすればいいか?までしっかり導いてくれます.  基本路線としては,3年前の名著「ザ・プロフェッショナル」を,サラリーマン全般を対象に切り替えた本の様に思われます.ただし,直近の世の中の流れに対して「な
  • (カスタマーレビュー)私は、大学受験時代にこの単語集と出会い、大学受験のときは大変、お世話になったものです。 この単語集は、無味乾燥な単語練習を、ゲーム感覚で、しかも、その効果が目に見えるように工夫されています。 しかも、この単語集のすごいところは、英単語を覚えるだけでなく、覚えた英単語をツールとして使いこなすことができるようになることです。 たとえば、英文解釈をするときに、従来の1対1対応のもの
  • (カスタマーレビュー)オレは実機にも触ったことのない世代。 興味本位で手を出したものの、「まず、何をしたらいいのかわからない」。 この本はそんな初心者にもわかりやすく、キャプチャした画面を多用し、Demo曲を交えて画面の内容やアイコンの意味、操作方法など楽しみながら習得できる工夫が為されています。 ある程度、操作になれてくると音作りや曲作りについての解説があり、ソフトを製作した人間が想定する使い方
  • (カスタマーレビュー)技術論に走りすぎかと思いました。フォトリーディングのほうが断然おもしろかったです。難しすぎるですかね。
  • (カスタマーレビュー)競馬が好きで、競馬で勝ちたいと思っている人は、是が非でも読んだほうがいい。 この本を読んだ後の初めての週末、自分の予想が「研ぎ済まされた」ように感じた。 「勝てる」という自信がでてきて、さらに競馬が好きになり、週末が待ち遠しい。本で著者が言っている事の一つに、「全部当てにいかず、当たったレースで大爆発させればよい」というのがある。 これまで、怖い人気馬を押さえて結果儲からない
  • (カスタマーレビュー)毎回感服させられます。これほどオリジナリティがあり、かつ難しい内容をわかりやすく書かれた本は苫米地さんならでは。次も期待しています。
  • (カスタマーレビュー)「思考の歩幅、思考の持久力」により、 人は情報をキャッチする能力が違っている。 それなのに、日本の教育では 圧倒的に「質」よりも「量」に重点が置かれている。 本書では、決してすべてを否定はしない。 今ある環境や情報量のままでも、 本書によって「数学的思考力」の訓練をすれば、 情報の見え方はこんなにも変わってくると教えてくれた! ニュースがこんなにも分かるようになる、 ニュース
  • (カスタマーレビュー)何か評価が高かったので読んでみたがいまいちだね。 まあ確かにいい話もあったが感動が薄い感じがするな。 それにもう少し内容があった方が良かったな。 まあこれは俺の意見だが買ってまでも読む価値はないね。 まあ人生や考え方は十人十色だな。GOODLUCK!!BABY!!
  • (カスタマーレビュー) 著者は会計学、経営分析、管理会計など現在大学院で教えている学問をほとんど独 学でマスターしたという。本書で紹介されている読み方の1つ「熟読」で。  この本で新鮮だったのは、「読書を、その目的に応じて、速読と通読(レベル1と2) 、熟読、重読の5つ」に分けて使うという方法論だ。とにかく「速読法」などが流行っ ているなかで、この「目的に応じて」使い分けるというのが新しい視点だと
  • 13位 人を動かす 新装版(1,575円)
       あらゆる自己啓発本の原点とも言うべき本書は、1937年に初版が発行されると瞬く間にベストセラーとなり、累計で1 500万部を売り上げた。『How to Win Friends and Influence People』は初版の発売当時と同じように今日でも十分通用する内容となっているが、その理由は、著者のデール・カーネギーが決して変わり得ない人間の本質を理解していたからに他ならない。著者の信ず
  •    本書は1990年に初版が出版されたときにセンセーションを巻き起こしており、以来1 000万部以上を売り上げ、ビジネス書として今でもベストセラーを続けている。著者のスティーブン・コヴィーは、国際的に高い評価を受けるリーダーシップ研究の第一人者。真に成功を果たすには個人としての有効性と職業としての有効性をバランス良く備えることが重要だと認識しており、それを反映して本書は、この2つの領域でより効果
  • (カスタマーレビュー)単に一語々覚えていくのではなく、フレーズ(複数の単語の短い集まり)の中で 単語を習得するというスタイルです。 人間の脳は知らないものばかりを覚えるより、既に知っているものの中に 知らないものを組み込んだり、他のものと関連付けた方が記憶に残りやすい という性質を持っていますので非常に覚えやすい単語帳です。 短期間で効率の良い学習ができるでしょう。 飽きが来ないので繰
  • (カスタマーレビュー) 非常に 読みやすく難しい話をムヅカシクではなく わかりやすく 説いてくれてます。  あとがきのド迫力は 相当なものです。    人生における「真の成功」とは、この世に生まれた時より、    すこしでも美しく善い人間になれるよう、その魂を高め、浄め    磨き上げていくことにあると私は信じている    決して、高い地位に上りつめ、高名を馳せ、財を成していくような    世俗的
  • (カスタマーレビュー)この本、水泳の北島選手のコーチ(だったっけ?)が読んでいたとか、ビジネスパーソンにも愛読者が多いとか最近話題になっているようだ。で、読んでみて思ったのは、これはより具体的な脳の取扱説明書だなということ。 脳に関する本はずいぶん増えてきたが、これは脳の原理や仕組みを探るという学術的アプローチではなく「脳をどう使うか」という観点で書かれている。著者のスポーツ観戦者としてのレベルは
  • (カスタマーレビュー)フォトリーディングの本『あなたも今までの10倍〜』で マインドマップが取り上げられていたので興味を持ち そこに書かれていた手法でマインドマップもどきを書いていました。 今までは、この本で例としてあげられている 独習者によくありがちな間違い例のままのマインドマップでした。 単純な○でかこったなかに短文をいれ、その○を単純な曲線で淡々と つないでいくだけの、面白みのないものでした
  • (カスタマーレビュー)たとえ気が弱くても、アタマが弱くても、長い人生、 一度や二度は負けられない交渉があるはず。 気が弱いからこそ、発揮できる特性がある。 気が弱いからこそ、陥らないですむ落とし穴がある。 単純な勝ち負けではない、合理的な目標に確実に到達することを目指して。
  • (カスタマーレビュー)他の方のレビューにもある通り、昔から言われている当たり前の事が当たり前に書いてある自己啓発本です。ですが、当たり前であるが故に、わかっているのに行動に移せない日々を送っている人(私を含め)には、大切な事を再認識させられる本だと思います。あまり期待し過ぎて読むと、かなり物足りなく感じると思います。でも、重要な内容が書かれています。
  • (カスタマーレビュー)内容は納得。 だけど、中古で買ってテストもできないので、新品のみかわざるおえない。 確かに心理検査の類はあまり情報が流出しないようにするけど、これでは世に自分の強みをもっとしってほしいといいたいのか、単なる金儲けか分からない。 始めからIDいるので、とか書いとけ!って思ってしまった。レビュー読まなかった自分も悪いけど…。IDだけ買うこと無理なのかね…?
  • (カスタマーレビュー)もやしもん大図鑑ということで、楽しみにしていました。表紙も箱ももやしもん一色! なのにもやしもん特集は、菌図鑑とグッズ紹介等々で20ページのみ。特に菌図鑑は 狭い紙面に凝縮していて残念。あとの紙面(もやしもん特集の5倍ほど)は”普通の情報誌”。おまけは確かに可愛くって満足ですが、おまけ+少しの内容で1450円は「もやしもん」だけファンにとっては悲しい。もやしもんのムック本だと
  • (カスタマーレビュー)修理が好きな自転車屋さんが少なくなってきました。 近所の自転車屋さんが、高齢のために、次々お店をたたんでいきます。 たまにある「修理が好きな自転車屋さん」という看板を見て訪れると、修理代で新しい自転車が買えるような見積もりを出します。 これは、もう自分で修理するしかないと思います。 年に1回か、2−3年に1回しか修理しないようなところは、どうやって修理するかを覚えていません。
  • 26位 よつばとひめくり2009(1,575円)
  • (カスタマーレビュー)この本の最大の特長は、読むとニュース英語の単語の知識が頭の中で整理され体系化し、頭の中がすっきりすることです。それは、この本が、単語を意味によって、すっきりと整理して並べてくれているからです。(シソーラス形式です。)例えば、経済→景気→経済改革、経済危機、不景気という具合です。この本は、ニュースを英語で聞きながら、読みながら、分からない単語があったら、引いて自分の語彙を増やす
  • 28位 ザ・シークレット(1,500円)
    (カスタマーレビュー)本に書いてあることは、とても素晴らしいし、真実だとは思う。 ただ、これは人間の無意識レベルにまで落とし込んで、このような思考が出来ればの話であり、たいていは顕在意識ではそのように考えられても、無意識レベルでマイナスの影響等を受けてしまって難しいと思う。 必死に願っているだけで夢は叶うみたいな気になる人もいるだろう。 栄養ドリンクのように、読んでしばらくは、気持ちが高揚している
  • 30位 脳を活かす勉強法(1,155円)
    (カスタマーレビュー)茂木さん自身の学生時代の成績が具体的に出てくるので自慢のように見えてしまう面がありました。ただ内容は素晴らしいと思いました。やはり勉強は楽しむもの。モチベーションに火が点く本です。
  • (カスタマーレビュー)李家幽竹さんの本は何冊か持っているものの、カレンダーを購入したのは今年が初めてでした。 男ですが、毎年部屋のカレンダーはよいデザインのものがなくて、いつも職場から失敬してきたりしてましたが、これなら価格分以上の価値はあると思います。 ポストカードもついているので、こういう点もうれしいですね。 買ってよかったです。 (まだ10月なんですけどね)
  • (カスタマーレビュー)三部作(銅・銀・金)の和→英練習を毎日つづけたところ、 4か月目くらいでほとんど正解できるようになりました。 その後、黒マジックでヒントを消し、 2か月くらいでほとんど正解できるようになりました。 とても気に入ったので、続編を期待しましたが、 残念ながら、続編は出ません。 なぜなら、清水かつぞー=川村徹であり、 川村徹氏はすでに亡くなっているからです。 (『怒濤の入試英作文基
  • (カスタマーレビュー)目からウロコな一冊でした。これを読んだことを内緒にして、これで得た知識を知人に自慢したくなります(笑)。とても勉強になり何度も何度も読み返して、もうボロボロ。解説も分かりやすく、英語初級者でもなく上級者でもなく、正しい英語力を更に伸ばしたい中級者の方には絶対お勧めです。読み始めていきなり「昨夜、庭先でしたバーベキューでチキンを食べました」の英訳が「Last night,I a
  • 36位 道は開ける 新装版(1,680円)
    (カスタマーレビュー)評価が高い本なので読んでみました。 しかし私には合わなかったです。 この本は、すごくすごく悩みぬいてある程度まで考えが熟成してから 読まないと共感できない本だと思います。 私も、とても悩んで自分なりに答えを出したことについては 少し共感できて、おもしろかったです。 でも、全体の80%はよくわかりませんでした。 他の人のレビューに「この本には悟りが書いてある」 とありましたが、
  • (カスタマーレビュー)昨今の報道等で見受けられる、残虐、残忍な事件の数々・・・ そのほとんどを紐解けば、人間社会におけるコミュニケーションの不足や、その方法の誤りに端を発していることが少なくないのではないか。 数十年前、著者デール・カーネギーがラジオ講座で紹介した、コミュニケーションスキルは、時代を超えた今なお支持されている。 しかし、その支持も、実際には一部の心ある良識人の間にあるのみで、デール
  • (カスタマーレビュー)いろいろな啓発本があり、それなりに読んではきたが、この本はなかなか面白かった。というのも、ありきたりではないからだ。 ここのコメントで評価が高かったので買ってみた。ここの評価をみていて、面白いのは、★5つのときはそれが続く。しかし、★1つか2つのコメントを出した後は、低評価が続いている、ということだ。人は、人に影響されやすいということがいえる。この本の内容ともかぶる気がする。
  • (カスタマーレビュー) 一人ひとりの解説については特に問題はありません。いろいろと二次設定が溢れている東方ですが、「正しい設定を知りたい」という場合にはけっこう頼りになります。後ろの方にはなかなか興味深い項があり、また、キャラについてもいろいろと知らなかったことも載っているので飽きずに読めます。  載っていない所もあるので完璧、とまではいきませんが、ゲームや世界観を楽しむ上ではいい参考書になります
  • 41位 もう、不満は言わない(1,680円)
    (カスタマーレビュー)少し読んだだけで、この紫のブレスレットが欲しくなりました。21日間のチャレンジ、なんだかワクワクするチャレンジです。まだ、ブレスレットは届いていませんが、1日に何回不満を口にするか、数え始めました。意識しないと不満を言っていることに気づきませんから。思っていた以上に多いなと思います。目標達成までの期間を6ヶ月以内と定めました。達成するまであきらめないでやります。
  • 42位 Duo 3.0(1,260円)
    (カスタマーレビュー)3か月ほど前友達に薦められたので DUOを購入しました。 CDと一緒に使っていたのですが、 退屈で退屈で 速くて聞き取れないし 追い読みをやっても ついていけないし、 僕にとってストレスの材料でしかありませんでした。 実際ほんとに腹たったのでCDをぶち壊したこともあります。 汗 しかし根気よく一か月暇なときに聞いたり 追い読みを続けていくと まず模試で半分ぐらいしかとれなかっ
  • (カスタマーレビュー)作品的には原作のキャラクター達をネタに、記事を編集した天狗の少女の書籍、といった所でしょうか。原作では語られない設定が記事という形になって表現されています(勿論、ギャグ要素が高い)。この他にもアンソロと作曲した作品解説、原作者インタビューも掲載されています。なかなか読んでみると面白いのでゲームを一通りやってから買うといいかもしれません。
  • (カスタマーレビュー)実話を基にしているということだけど、小説や作品というよりは「心理学」のHow to本としか読めなかった。 企業や顧客の要請に基づき、研修会等で自己を見つめなおし、自己の向上につなげるためのカリキュラムを多数こなしている著者ということで、この本の内容もまるで研修会の講義を聴いているかのようだった。 内容は、確かにまちがっていない。このように実践すれば人生も変わってくるだろう。世
  • (カスタマーレビュー)先生ご自身がラッキーメイクで登場していたり、先生のご自宅で開運フードのレッスンがあったり…2009年に開運するためのプライベートレッスンのような充実の内容で、とてもお買い得だと思います。一番気に入ったのは、「李家幽竹と行く 京都」という特集。先生ご自身がナビゲーターとなって京都案内をしてくれているので、泊まるべき場所、パワースポットでの過ごし方など、自分でなぞることができ、こ
  • (カスタマーレビュー)行動科学に関する入門も触れられており、 かつ、実際にそれを整理術として生かす方法にも触れられた本です。 「行動を分解して、重要な行動と不要な行動を見分け、 不要な行動をカットする」 という行動科学の基本を知る上で、 実際に石田氏の用いているアイディアや方法を通して、 どのような成果を上げられているのかを理解できるはずです。 行動科学を知らない方にも、大変納得できる内容だと思い
  • 49位 銀魂 2009年カレンダー(1,680円)
  • (カスタマーレビュー)マグ広告ドットコム、ランキング広告ドットコムなどの手堅いビジネスを展開しているエンジニアの読書術や着眼が学べる本です。軽薄な情報商材を売りさばいて儲けている一部の浮かれたエセ起業家とは違い、堅実なネットステージを構築している方の本であり、「正攻法」的読書法が記されています。多数の「お勧め本」が書かれた第7章も35ページも割かれており、情報源としても有益です。オススメ!
  • (カスタマーレビュー) 何となく行き詰まりを感じた頃、書店で手にした本。パラパラっとめくった所が老人からあの言葉を教えてもらうシーンで、そこからどんどん引き込まれ「ヤバい、涙出そう。出た。もういいや。」とつぶやきながら最後まで一気に読んでしまった。  主人公が裏切った部下を許すシーンでは、不思議なことに、私も同時に思い当たる人を許せてしまった。  読み終えた後はとってもポジティブな気持ちであふれ、
  • 53位 名作マンガの間取り(1,000円)
    (カスタマーレビュー)真四角でコンパクトな本で(横13cm・縦14cm)カバーに描かれてる緑色の家が出っ張ってて可愛い本です。 私は今高校生なのですが、新聞で紹介されたらしく親が買ってきました。まだ全部読んでいないのですが、私なりの意見でレビューします。 全部で50の作品の家が登場しますが、この仲で最も新しいマンガはDr.コトー診療所ぐらいじゃないでしょうか。 現役で見てたアニメでは「ちびまる子、
  • (カスタマーレビュー)気鋭のクリエイターによる仕事術の本ですが、「自分らしさ」とか「個性」という言葉に悩んだり、苦しんだりしてきた人にとっては特に響くのではないかと思います。 「個性」という呪縛によってかえって不自由になっていた自分に気付かされます。 「これが正しいから、こうしろ」という上から目線の決めつけがなく、読み手に自分なりの思考をうながしてくれる語り口も魅力的。 自分の気持ちひとつ、見方次
  • (カスタマーレビュー)ユングとフロイトの狭間という感じです。 著者は商売柄、「ホ・オポノポノ」を自分たちを支援する スピリチュアル・ワークショップの面々に結びつけたいと 文面から、そうした意図を感じます。 「The Seacret」の理論から一転して、その考えを変えた様子は いつぞやのグラハム・ハンコックを彷彿させます。 「The Seacret」自体も、肝心なポイントについては書かれて いない書
  • (カスタマーレビュー)この本を読んだ直後は、確かに良い本だと思いました。 とても感動しました。   しかしよく考えれば、この本に出てくる仕事、 駐車場のおじさん、タクシーの運転手さん、ペンキ屋さん は全部(もちろん、誰にでも出来そうで「つまらなそう」だから 本にあえて載せたのでしょうが)、常日頃、上司の命令ではなく 自分の考えでいくらでも工夫ができる仕事です。 いわば、ここで著者の提案していること
  • 57位 スロトレ(1,155円)
    (カスタマーレビュー)レビューを書かずにはいられません。 筋力がないことにかけては自信があり、腹筋も腕立ても1回以上できない私でしたが、 一念発起してスロトレを始めてから1ヶ月半になります。 体力がないのでゼーハー言いながらもひとつひとつの運動が短いので さして苦もなく続けてこれたのですが、 最近何気なく自分の腰をつかんでみてぎょっとしました。 な、なんか今までなかった大きいくびれができてる…!
  • (カスタマーレビュー)デジイチは初めてなので一緒に購入しました。 絞りや露出の知識は多少あったので、前半はつまらなく感じましたが、 後半のレンズについては、参考になりました。 同じ位置から見ても、レンズが違うとこうも見え方が違うということも、 比較写真がたくさん載っていて、分かりやすかったです。
  • 調査報告、出張報告、技術報告、研究計画の申請書など、好むと好まざるとにかかわらず、書かなければならない書類は多い。 このような書類を書く際にまず考えるべきことは、それを読むのは誰で、その文章から何を知りたいと思っているかである。それに応じて自分は何について書くか主題を決め、最終的にこういう主張をする、という目標を定めて書き始める。 著者はまず、この目標を1つの文にまとめた目標規定文を書くことを勧め
  • (カスタマーレビュー)苫米地さんの本をまとめて買って読んではまっているところです。 私はデイトレーダーで家族の経営する会社やビジネスにも携わり、たまに 臨時で高校教師をすることもあります。「本当はすごい私」「超金持ち脳の作り方」 より、断然この本が面白いです。ちょっと前の著作の「心の操縦術」よりも面白く これらの本と内容がすべてつながっています。苫米地さんの本をたくさん読むと 理解しやすくなります
  •    明快な文章を書くことは、明快な論理構成をすることにほかならない――。    本書は、マッキンゼーをはじめとする世界の主要コンサルティングファームでライティングのコースを教えるバーバラ・ミントが、独自の文書作成術を披露した本である。    著者はまず、多くの人がわかりやすい文章を書けないのは、論理構造に問題があるからだ、と指摘する。その上で自らが考案した「ピラミッド原則」と呼ばれる考え方を提示
  • (カスタマーレビュー)李家先生の家計簿は、表紙が本当にきれい。見ているだけでハッピーになります。そして、読んでいてこれほど笑える家計簿も珍しいと思います。「困った夫の操縦法」とか、「すぐ追い詰められそうなわたしたちのために、李家先生の開運ドリンクバー、本日開店!」とか、内容がとにかく明るくて、読んでいるだけで楽しくて陽気になってしまいます。365日を李家先生と一緒に過ごせる家計簿、わが家の定番にな
  • (カスタマーレビュー)レビューを見て買いましたが、期待が大きすぎたのかも。 やる気が起きないわけではないです。 元々風水にはたいして興味がないので、この本は風水とはそんなに関係ないというレビューを見て、購入を決めました。実際、風水とはほとんど関係ないですし、その点は良かったのですが。 でも、読み物としては退屈・・・1ページで書けることを無理矢理一冊に引き延ばして書いている感じです。 同じことを繰り
  • (カスタマーレビュー)長野県のビジネス専門学校で行われている、 名物「就職対策授業」を誌上再現したものだが、 就職というより、むしろ「生き方」の授業といってもよいだろう。 「あいさつ」、「掃除と心」、「素直さ」、「人生の役割」、 「ディズニーランドのおもてなしの心」、「ツキを呼ぶ魔法の言葉」、 「与える者は与えられる」と、七つの授業が収録されており、 それぞれのタイトルを見るだけで興味が沸きそうだ
  • 71位 一番になる人(1,575円)
    (カスタマーレビュー)世間では、「平等」という事が声高に叫ばれている。 特に教育の現場では、優劣をつけることを否定し 片方で「個性」を強調しながらも、真っ平らな 「没個性」を生みだす事に熱心だ。 競争という他者との比較から自分の個性を 生みだしていく工程は、この現代では難しいらしい。 「一番になること」は、もう世間では美徳ではない。 「一番になること」を、もう誰も求めてはいない。 ただし、それは表
  • (カスタマーレビュー)だいたい書かれていることは、他の著書との重複に近いのだが非常にわかりやすくシンプルにまとめられているので他の著書では理解できなかったことも「そういうことか!」と納得できる。 得にコンフォートゾーンの設定については妙に納得ができて、理解が深まった。 カードについてはとりあえず、携帯に写メールで保存してある。 著者の本はほとんど全てにわたって一回読んだだけでは理解できないので、根
  • 74位 2009猫カレンダーのら(1,050円)
  • 75位 総合英語Forest(1,180円)
    (カスタマーレビュー)本書の位置づけとしては、旺文社の「ロイヤル英文法」とNHK出版や研究社などから出ている大西泰斗氏の英文法著書との中間的な存在。 冠詞や前置詞も含めて初級〜中級(大学受験レベル)の学校文法を幅広く網羅しつつ、解説にわかりやすさを求めた良書である。一定範囲を一通り学習した後で、もう一度同じ範囲を今度はややレベルを上げて学習するという方法も効果的である。 本書にはターゲット文を吹き
  • (カスタマーレビュー)これとDS10とで結構遊べます、シンセだけどリードっぽい音ですね ピアノっぽいのならスタイロフォンの方が良いですね。 でもこの安さなら両方買ってDS10で一人バンドしてみては?
  • (カスタマーレビュー)この本で述べられる原因とは「人の心の状態」であり結果とは「その心から生まれた思考によって作られた周りの環境」であると解釈出来ます。 つまり犯罪者には犯罪を犯すだけの汚い心があり 人から評価されるだけの素晴らしい人格や実績は、それを作り出すための、"綺麗で良い心"を備えていると。一見、誰でも納得するような当たり前の道徳のようですが、実生活で"綺麗で良い心"を継続させることがどれ
  • (カスタマーレビュー)過去の運が良くなるシリーズも読みましたが、 本当の苦労をしたことがないのだろうなと今回も感じました。 前向きに楽しく過ごし、美しい言葉と部屋などの影響により 運や周りとの関係が良くなるのは私も経験済みなので 共感出来る部分もありますが、実践したくても出来ないなど どうにもならないこともありますし、プラスとマイナスが相互に 巡ってくるのが自然な法則だと思うので信頼性が薄い印象で
  • (カスタマーレビュー)正確な縮尺の地形図の上に、すべての路線、駅がトレース。鉄道ファンの編集者らが作成も、3人に1人が女性購入者。地域別で1冊分が軽く、地図を広げれば、車窓に流れる山や川、海などの名称がすぐにわかるし、距離感もつかめるらしい。 今後北信越、東海、関西…とリリースし全12号で完結。 日本鉄道旅行地図帳 6 北信越 2008/10/18発売
  • 83位 草食系男子の恋愛学(1,050円)
    (カスタマーレビュー)良書。本当に人を愛することとはどんなことか、どうすれば最愛の人と添い遂げられるか、その答えがわかる本。また男性筆者による女性の見方は非常にリアルで、彼女たちがいまいかに生きづらい境遇にいるかがよくわかる。
  • 85位 Gackt 2009年カレンダー(2,500円)
  • 86位 最強の集中術(1,575円)
    (カスタマーレビュー)内容が多岐に及び、あれもしろこれもしろこんな例がある、あんな方法がある状態で、 全く役に立たなかった。しかも「自分を信じる」とか自己暗示とか「自分を知る」とか ありふれた内容ばかりでそんな方法なら今までごまんと出版された本と同じ。 レビューが良いので買ってみたが時間の無駄に感じた。 「日々死を思って生きよ」なんて集中力とどう関係あるんだろうか全くの謎である。 (本文を読み返し
  • (カスタマーレビュー)学校で習ったものの、本棚(やごく一部は頭の中にも?)に並べてあるだけの知識を、 普段の何気ない生活の中でどう生かし人生を面白くしていくかを教わった気がします。 一見とっつきにくい理屈の部分もコラムを初め補足・フォローをしている上 出典やソースも隠すことない姿勢は、自転車文化を広めていきたいというメッセージが 単なる言葉ではなくスタイルとして伝わってきます。 中身の情報も、空気
  • (カスタマーレビュー)東洋哲学をわかりやすくかみ砕いて説明した本です。 目標を立てるから目標が達成できない、計画を立てるから計画が進まない、頑張ろうとするから頑張れない。 結局、すがすがしく(?)あきらめの気持ちで、今現在に全力投球することが大切だ……そんな逆説的で、東洋的な内容です。執着の心を捨ててこそ、幸福の扉が開かれる。 ただ、禅問答のようでちょっと難しいです。他の東洋哲学の本を比べると分か
  • (カスタマーレビュー)まるでafternoon teaのような(?)、とてもかわいい表紙にひと目ぼれしました。2009年は蝶がラッキーモチーフなんですね。李家先生の手帳やカレンダーは、「風水」であると同時に、モノとして本当にかわいいところが使いやすく、気に入っています。別冊付録に「現実の手帳のつけ方」というのがのっていて、現実の手帳なんて普通につければいいんじゃないの…?と思っていたので、目からう
  • (カスタマーレビュー)この本が良いと言う人と、良くないと言う人の両方の方の意見がわかります 確かに、本編で書かれているように20分くらいあれば読み終えてしまうボリューム とくに前著の『占い師はなぜ〜』のように体系立てて新奇性のある技術を説明しているわけでもない 付属のCDの石井さんのしゃべり方も、ある意味、聞きづらい部分があるのも賛同できる 値段は、この内容で1300円代はちょっと高い気もする。
  • (カスタマーレビュー)2009年の開運ブーケが表紙になっていて、毎日ラッキーブーケを持ち歩ける手帳です。李家先生のフラワーアレンジは、幸せ感にあふれていて、見ているだけで気持ちが明るくなります。付録の「未来手帳のつけ方」も、実例がのっていてとっても笑えたし、「未来手帳ってこうやってつければいいんだ」ということがはっきり分かってためになります。とてもおしゃれで、人に見せてもほめられそうな表紙なところ
  • (カスタマーレビュー)私はNLPのセミナーを受けたことがあるわけではないので、あまり語る資格はないのかも知れませんが…。 今まで何冊かNLP関連の書籍を読みました。これまでの感想は  「NLPってこんなにたくさんスキルやテクニックがあるのかぁ…」 っていう感じで、多すぎてウンザリ感もありました。 でも、この本を読んでいくうちに  「おおッ!つながる、つながる!!」 って。 点が線に、それから面にな
  • (カスタマーレビュー)小林正観さんの本は、迷うことなく読みます。正観さんの本の内容は、実は殆どが同じ内容です。この本のタイトルにもなっていますが、人生は楽しむためにあるということ。幸せは自分が幸せと思うことが幸せ。その為には「ありがとう」「感謝」「幸せ」を一杯言葉にした方がよい。逆に「辛い、悲しい、つまらない、いやだ、嫌いだ、疲れた」という否定的な言葉は使わない。良い言葉をたくさん使うと神様がもっ
  • 100位 毎朝1分で人生は変わる(1,470円)
    (カスタマーレビュー)この本に出てくる 「One Book, Three Points, One Action」という言葉がすごく印象的でした。 「One Book, Three Points, One Action」というのは、 「1冊本を読んだら、  3つポイントを見つけて、  そのうち1つは実際に行動に移す」 ということだそうです。 僕はビジネス書を読むことが多いですが、 これまではただ漠然